日本橋電気街に関連したニュースをお伝えする情報サイトです。 「日本橋( NIPPONBASHI )経済新聞」は 略して”バシ経”。


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カテゴリ:イベント( 46 )

◆日本橋でんでんタウンで21日に開催される「スタンプラリー」に、滋賀県彦根市からゲスト出演する、ゆるキャラ「やちにゃん」の着ぐるみを借りるため、でんでんタウン協栄会の吉谷達嗣事務局長が18日、彦根市本町の「彦根らぼらとりぃ社」を訪ねました。

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右が「やちにゃん」

 同社代表の荒川深冊さんは、大ブレークしているキャラクター「ひこにゃん」の子供?(井伊直弼の次女という設定)の「やちにゃん」を管理している人です。
 彦根らぼらとりぃ社は、市内に600種はあるだろうと言われている「ひこにゃん」関連グッズを売るショップです。
 同行した記者も、つい「ひこにゃん」と「やちにゃん」のぬいぐるみを買ってしまいました。

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関連グッズがいっぱいの彦根らぼらとりぃ社の店内

 店内にはおもしろいものがいっぱいです。
 そのひとつ「ひこピンクッション」は、「ひこにゃん」から切り取ったしっぽです。
 かつて「ひこにゃん」にしっぽが付けられたことがありましたが、これは作者の意に反するとして、切り取られました。
 それが商品になって売られているのです。
 商魂逞しいですね。

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 大きな箱に詰められた「やちにゃん」は、車に詰まれて大阪へと運ばれたのです。
 今は日本橋筋商店街振興組合の事務所で21日の本番を待っています。

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箱に詰められた「やちにゃん」
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車に積んで、いざ、大阪・日本橋へ

◆さて彦根は静かな町ですが、もう至るところに「ひこにゃん」と、その友だちキャラクターでいっぱいです。 

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城下町の雰囲気がいっぱいの町並み
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随所で見られる「ゆるキャラまつり」のポスター

 10月25、26の両日には、全国からゆるキャラの着ぐるみが集まってくる「ゆるキャラまつりin彦根~キグるミさみっと 2008」が開かれます。
 でんでんタウンからも「でんのすけ」が参加しますが、今回の「やちにゃん」の貸し出しは、これの友好親善行事です。

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 彦根らぼらとりぃ社がある商店街「四番町スクエア」を歩いていると、きれいなネコが2匹、店先に座っていました。
 後からちょっと失礼して写真を撮らせてもらいました。
 店の人に聞くと「2匹とも捨てネコだったんですよ」ということでした。
 でもこの毛並みの良さは、もしかするとお金持ちの家から逃げ出してきたのかもしれません。 
 いや、「ひこにゃん」の町には、ネコが良く似合いますね。

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 ところで彦根駅前には、馬上の彦根藩初代藩主井伊直政公の像があります。
 大きな2本の角が目印の兜は、「ひこにゃん」にも見ることができます。

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◆現地に行って初めてわかったこと。
 それは彦根のキャラクターは「ひこにゃん」だけではないということ。
 今回借り受けた「やちにゃん」のほかにも、「しまさこにゃん」「いしだみつにゃん」「さばにゃん」「ひごにゃん」といったキャラクターがいました。
 さらに新しいキャラも誕生しようとしていました。

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◆21日のスタンプラリーには、彦根から荒川さんが来てくれるそうです。
 「やちにゃん」が、日本橋のみんなにちゃんとサービスできるか、が心配らしいです。
 荒川さんは、すっかり「やちにゃん」の親になっています。
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by sozakiweb | 2008-09-18 19:09 | イベント
◆第1回「でんのすけスタンプラリー」(主催・でんでんタウン協栄会)が、9月21日、日本橋3丁目から5丁目の範囲で行われます。
 午後1時から4時まで。
 受付は12時30分~3時30分。
 参加無料。
 定員は30人です。

 でんでんタウン内の指定された8店舗をまわって、でんのすけのゴム印を押してもらい、途中3ヵ所でクイズを解いてゴールの日本橋総合案内所を目指すというゲームです。

 受付の永和信用金庫前で、エントリーシートに記入して、受付順に出発します。
 最後に抽選で景品がもらえるほか、でんのすけとの記念写真撮影ができ、希望者にはプリントしてもらえます。

 彦根市の人気ゆるキャラ「ひこにゃん」の彼女(?)、「やちにゃん」が彦根から応援に駆けつけてくれるそうです。
 また、日本レスキュー協会のセラピー犬も参加予定です。
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by sozakiweb | 2008-09-17 14:43 | イベント
◆ゆるキャラ(ゆるいキャラクター)が続いています。
 全国的に有名なった彦根の「ひこにゃん」が良く知られていますね。
 昨年、彦根城築城記念イベント「国宝・彦根城築城400年祭」のイメージキャラクターとして誕生したものですが、今では全国のイベント出張するなど大忙しらしいです。

a0029278_9371111.jpg ◆そのひこにゃんを作った彦根市は、今年10月25日、26の両日「全国きぐるみサミット」(主催・井伊直弼と開国150年祭実行委員会、彦根商店街連盟150年祭実行委員会)を開催するそうです。

 全国のゆるキャラ33キャラが彦根に集結して、彦根市中心市街地商店街界隈でのイベントに参加したり、その”ゆるゆる”ぶりを披露します。

 日本橋でんでんタウンからは、今年の第4回日本橋ストリートフェスタでデビューした「でんのすけ」が参加します。

◆大阪からはこのほかにも、堺市南区の「みみちゃん」(堺市南区の良いところを広めるために誕生)、枚方市の「くらわんこ」(枚方名物「くらわんか舟」をPRするために生まれた)
 大阪市の「じゃぐ爺」(安全でおいしい大阪市の水道水をPRする水の博士)が参加します。

 でのすけが一番若いキャラですが、ほかの三つは”公務員”なのに対して、でのすけは民間代表です。
 がんばれ! 「でんのすけ」!
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by sozakiweb | 2008-08-26 09:38 | イベント
◆7月27日、暑い暑い日曜日の大阪・日本橋の電気街で、初めての「でんでんタウンストリートライブ」が催され、関西で活動を行っているジャズバンド「大竹亜矢子ジャズバンド」と、元気いっぱいに飛び跳ねるアイドルユニット「Chupi」が、それぞれ演奏と歌を披露しました。通りを行く人も汗を流しながらの熱演に足を止めて聴き入っていました。

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アイドルユニット「Chupi」

 28日の「なにわの日」の協賛イベントとして開かれたもので、午後1時から4時まで、それぞれ30分ずつ3回の演奏を行いました。

 大竹亜矢子ジャズバンドは普段は大阪や京都、神戸などで演奏をしているといい、この日は「ナイト イン チュニジア」など、暑さも忘れさせてくれそうなシックな雰囲気の音楽を聞かせてくれていました。

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「大竹亜矢子ジャズバンド」

 またChupiは、普段は4人組みのChupi*Chupiから飛び出したボーカルの梨沙とギターのRINDAの2人による演奏でした。
 新曲の「そうだ、地球は回っているんだ!」や「きらきら散歩道」「ふたりのボサノバ」などオリジナル曲を披露していた。
 今年はこれらオリジナル曲全曲を収録したCD(タイトル未定)をオレンジレコードから発売する予定だとか。

 演奏を聴いていた男性は「ジャズはいいですね」と話していたし、買物に来ていた若い男性はChupiのDVDやCDを買って「頑張ってください」と声援を送っていました。

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大竹亜矢子ジャズバンドの大竹(左)とChupi」の梨沙







◆ストリートライブを企画したでんでんタウン協栄会では「これからも定期的に開催したい。毎月決まった日に街でストリートライブが行われていると、楽しい街を演出できますね」と話していました。
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by sozakiweb | 2008-07-28 18:37 | イベント
◆共立電子産業(大阪市浪速区日本橋西2-5-1)が、2008年6月28と29の2日間、本社1階のセミナールームで、オーディオキットの組み立てを体験する催しを行います。

 当日購入したキットを実際に組み立てるという内容。
 同社の社員が技術指導し、製作に必要な設備と工具は提供することになっています。
 開催時間は両日とも、午前11時から午後5時まで。
 途中昼食休憩があります。

 同社によると、「キットの組立には興味があるが工具選びやその使用方法が分らないといった人や、完成まで自信がない初心者でも大丈夫」ということです。
 参加者全員には、オリジナル基板がプレゼントされます。

http://digit.kyohritsu.com/EVENT/080628.html
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by sozakiweb | 2008-06-18 10:21 | イベント
◆大阪市浪速区役所などで作る「なにわの日」実行委員会は、7月26、27の両日、浪速区の魅力を再発見してもらおうと、区内各所でイベントを実施しますが、日本橋・でんでんタウンでもストリートライブや電子工作教室など、楽しいイベントを予定しています。

◆日本橋・でんでんタウンでは26日、27日の土曜、日曜日に、でんでんタウン協栄会と日本橋筋商店街振興組合、五階百貨店合同企画のイベントが行われます。

 26日の土曜日には「電子工作教室」と「アマチュア無線公開運営」のふたつが予定されています。

 常設の電子工作教室は、この日に合わせて午後2時から、ソニーショップ「AVIC」前の屋外で特別授業を行い、牛乳パックでロボットを作ります。
 優勝すると豪華景品が用意されている牛乳パックロボットの競争会も予定されています。
 また同時に、楽しい科学実験も行われます。
 電子工作教室は参加費300円(教材費)が必要ですが、科学実験は無料。

 アマチュア無線公開運営は、初めてでんでんタウンで開催されます。
 こちらは午後1時から5時まで。
 でんでんタウンのアマチュア無線クラブ「JL3YIC」が、堺筋で公開運用を行います。
 ハムショップ日本橋店会とJARL関西支部が協力します。

◆27日の日曜日は、ストリートライブが予定されています。
 出演するのはマメッピーニョとジャズの大竹亜矢子トリオの2組。
 AVIC前の屋外特別ステージで、午後1時から4時まで行われます。

◆また両日にわたって、日本橋名所のひとでユニークな店舗がいっぱいある五階百貨店を”探検”すると日本橋マップをもらえる、といった企画も用意されています。

◆それにしても浪速区のホームページのトップページには「なにわの日」について何も触れられていません。

 目立たないところにある「お知らせ」という小さな項目のリンクをたどると、申し訳程度に「7月28日は『なにわの日』です」と出てきました。
 しかし、これもまたリンク。
 そして出てきた情報は、果たしてこれで浪速区の魅力を再発見してもらえるの、と首を傾げたくなるような内容。

 このイベントの主催は区役所じゃないようだけれど、中心的存在に変わりはない。
 これじゃ、ちょっとサービス不足ですね。


http://www.denden-town.or.jp/naniwa.htm

http://www.city.osaka.jp/oshirase/naniwa/html/info13001108512121531.html
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by sozakiweb | 2008-06-17 10:33 | イベント
◆編集長はきょう、電子オルガン奏者の演奏会へ行ってきました。
 奏者はプロの橘ゆりさん。
 プロだから上手いのは当たり前ですが、驚いたのは電子オルガン1台で、あたかもフルバンドの演奏会の場にいるかのような音が出てくるのです。

 ローランドの電子オルガンの新製品、ミュージックアトリエの最上位機種のAT900と下位機種のAT100を使って、「TAKE FIVE」「風のささやき」「シャルメーヌ」「コキリコ節」「ユーモレスク」など8曲が披露されました。

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演奏会の奏者、橘ゆりさん

 ローランドと言えば、今はローランド芸術文化振興財団の理事長をしている梯郁太郎さんが創業した会社で、世界的に知られるまでになっています。

 今回、演奏に使われた2機種は、1台でフルバンドの中で演奏しているようであったり、またライブハウスで1人で演奏するかのように、いろんな演出が出来るだけでなく、「ライブ演奏の音色を目指している」(梯さん)という優れものなのです。

 美空ひばりの「りんご追分」の演奏では、三味線の音も出てきたのです。

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日本橋のモノ作り魂は健在の梯さん

◆そんな立派な商品を作っている人ですが、元はといえば街の電器屋さんでした。そこから電子楽器を製造するようになるのですが、日本橋ともかかわりは深く、使用する電子パーツは日本橋で購入していたとか。

 当時の梯さんを知る人は日本橋にも少なくなってきました。でも、演奏会の会場で自ら演奏の模様をビデオ撮影する姿などを見ていると、やっぱり日本橋のモノ作り魂が生き続けている電気屋さんだなぁ、なんて思ったのでした。



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by sozakiweb | 2008-06-03 18:48 | イベント
◆でんでんタウン協栄会(土井栄次会長)がスポンサーになって制作するラジオ大阪の番組「ラジオでんでんタウン」に出演する新パーソナリティを決めるオーディションが、5月13日、大阪市港区のラジオ大阪で開かれた。応募した女性6人が日本橋への思いや夢を話してアピールした。同時にWebによる一般投票も始まっており、総合的に判断して29日に1人を決定する。街の盛り上がりをねらって1年2ヶ月前に始まった番組だが、女性パーソナリティは3代目になる。「店頭に立って販売員を体験してみたい」と、早くも番組の企画を提案する応募者もいた。


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どの娘が新パーソナリティに?

 ラジオでんでんタウンは、大阪・日本橋の電気街「でんでんタウン」の魅力を15分に凝縮したラジオ番組。
 日本橋の店舗で販売されている電化製品の最新情報を伝えて、進化し続ける電化製品を売り場のプロがわかりやすく紹介している。
 日本橋で行われるイベントや特価情報などの話題を取り上げるなど、親しみある番組として定着している。

 同協栄会のホームページ「Webでんでんタウン」と連動させるなど、日本橋電気街への来街客の増加に一役買っている。
 今回の新パーソナリティは、初代パーソナリティーの谷亜里咲さんから引き継いだ鎌田奈津美さんが、「週刊ヤングサンデー」(小学館)の「ミス乙女学院07グランプリ」を獲得したのをきっかけに、東京で活動することが決まったことによるもの。

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 オーディションに参加したのは、青山沙也香さん(17歳)沢菜々子さん(20歳)中村葵さん(21歳)藤井美由紀さん(15歳)森はるかさん(21歳)吉村紗弥さん(16歳)の6人の女性たち。
 ただ一人高校の制服で参加した青山さんは「今ほしい家電品は液晶テレビ。歌が大好きでカラオケの特訓中」と話していた。大阪市立大学経済学部2回生の沢さんは「パーソナリティになったら日本橋周辺のおいしい店を紹介してみたい」と話し、自身のブログでも美味しい食べ物を紹介しているという。

 京都から毎週1回、日本橋へ通っているという中村さんは「ガンダムや彩雲国物語などアニメが大好きで、日本橋にいると自然とテンションがあがる。番組ではアニメや電化製品など、自分で感じたことを発信したい」と話していた。

 出演者の中で最年少の藤井さんは料理が好きな高校1年生。「ブログ制作用のコンパクトデジカメと風景写真を撮る一眼レフデジカメが欲しい」といい、ブログは1日に7、8回も更新するという熱心派。
 タレント活動をしているという森さんは「表に出るのが自分に合っていそう。番組では日本橋の店頭で販売員をやってみたい」と、早速ユニークな”企画”を提案していた。

 吉村さんは「しゃべることが大好きで、ボケとツッコミができるアシスタントになりたい」と話していた。番組に出てパソコンを新しく買い換えたいともいい、目下パソコンの勉強中とか。
 全員がすでに有名人ブログで知られた「アメーバーブログ」にブログを開設しており、オーディション当日の様子を即座にアップしている出演者もいたほどだ。

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参加者への質問

 Webとリアルが渾然一体となってのオーディションになっている。しかしWebによる一般投票だけが決め手でもなく、最終選考では放送本番を真似た録音や適正など総合的に検討して最終1人が選ばれることになっている。

 でんでんタウン協栄会販促委員長の邨田雄二共電社社長は、「でんでんタウンへの来街客が増えるようにと、今まで取り組んできた。こうしたパーソナリティを公募イベントを行うのは初めてだが、電気街への関心を深めてもらえたらと思っている」と、話していた。


[ラジオでんでんタウン]
http://www.denden-town.or.jp/audition2008/index.php

[でんでんタウン協栄会]
http://www.denden-town.or.jp/

[ラジオ大阪]
http://www.obc1314.co.jp/
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by sozakiweb | 2008-05-13 20:02 | イベント
◆日本橋西地区の氏子からなる日本橋西敬神会(中山孝司会長総代)の宝惠籠行列に、今年は「まるで殿様になったような気分です」というテイチクエンタテイメントの演歌歌手、松原健之が参加し、十日戎で賑わう今宮戎神社に参詣しました。

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宝惠籠に乗って殿様気分の松原健之

 10日、同会の宝惠籠の出発場所になった大阪・日本橋電気街のコミック・同人誌やキャラクターグッズの専門店、メロンブックス大阪日本橋店前では、松原が1月23日発売の新曲「冬のひまわり」などを歌いました。

 宝惠籠行列は十日戎に花を添える行事として江戸時代中期に芸者衆が参加して行なわれたのが始まり。
 出発式で中山会長は「ねずみは能力の高い縁起のいい動物。たくさんの福を授かってほしい」と話していました。

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出発式であいさつする中山会長

◆同店前の特設ステージでは、松原が新曲「冬のひまわり」とデビュー曲の「金沢望郷歌」などを歌って、参詣途中の人たちなどが足を止めて聴き入っていました。
 冬のひまわりは、作詞を担当した五木寛之の同名小説をモチーフにして、弦哲也が作曲した。蔭でひっそりと咲くひまわりのような女性を歌った期待のサードシングルです。

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 同地区の宝惠籠には去年は永井みゆき、おととしはあさみちゆきが乗っています。さらに過去は天童よしみ、三門忠司、上杉香緒里らも参加するなど、テイチクのヒット歌手への登竜門としても定着しています。
 それだけに松原は「年の初めの縁起のいい日に、皆さんに聞いてもらって幸せでした」と、笑顔を見せていました。
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by sozakiweb | 2008-01-10 19:06 | イベント
◆上新電機が、12月15日~17日(月)の3日間、J&Pテクノランド1階テレビコーナーで「液晶&プラズマテレビ大商談会」を開きます。

 期間、15万円以上のテレビを購入すると3000円分の音楽ギフト券を先着30人にプレゼントするといいます。
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by sozakiweb | 2007-12-14 12:22 | イベント