日本橋電気街に関連したニュースをお伝えする情報サイトです。 「日本橋( NIPPONBASHI )経済新聞」は 略して”バシ経”。


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カテゴリ:新製品( 35 )

◆ダイセン電子工業(大阪市浪速区日本橋4、蝉正敏社長)が、16日、ロボットの組み立てなど電子工作に必要な部品をはじめボードをセットにした工作キット「e-Gadget(エレクトリック・ガジェット)」を開発した。

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e-Gadget

 ガジェットとは道具や装置のことを言う。
 e-Gadgetには、電子工作に必要なスイッチや基板などのパーツやドリルなどをジュラルミンのアタッシュケースにセットしている。

 簡単に切ったり穴を開けられる発泡エンビボードも同梱しており、工作ではこれにドリルで穴を開けてパーツをつなぎ合わせる。
 ロボカップジュニアリーグでも使われているサッカーロボットも組み立てられるという。

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e-Gadgetを使った組み立て例

 キットはボードのみ有料で販売し、あとはレンタル。教室が終了後は返却するといったシステム。
 対象は高校生程度。

 同社では「電子工作に必要な小物キット」として学校や電子工作教室などへ提案したいとしている。
 蝉社長は「電子工作を始めようとする人たちにとっては、便利な道具になるはず」と期待を寄せている。

http://www.daisendenshi.com/
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by sozakiweb | 2008-12-17 12:16 | 新製品
◆はんだこての専門メーカー、白光(大阪市浪速区塩草2、吉村加代子社長)は、ステーションタイプで鉛フリー対応の高出力温調式はんだこて「FX-888」を発売した。転倒しにくい安定感あるデザインを採用し、シルバー、ブラック、レッド、ブルー&イエローの4色を揃え、価格はそれぞれ1万8000円(税別)。

 ステーションとこて、こて台で構成。こて台は、シルバー、ブラック、レッドのステーションにはシルバー、ブルー&イエローには同色を用意している。


a0029278_9513215.jpg ヒーター出力は65Wで、従来品のHAKKO 936に比べ30%向上させている。ヒーター部分とこて先(T18シリーズ)を分離。新開発のこて先は、先端への熱伝導効率を高める形状と内部構造を持った20種類を用意している。

 これによって、こて先が350℃まで立ち上がる時間も、従来品よりも20秒早くなった。連続作業時の温度降下を減少させることで、作業効率を高められるようにした。

◆また日常点検に必要な樹脂製の温度補正(CAL)専用ドライバーを標準装備し、これによってCALボリュームの耐久性を高めた。

 設置面積は従来品よりも約50%削減し、セル生産現場でも作業スペースの確保を可能にした。

 ステーション部の出力は26V、大きさは幅95×高さ118×奥行き136㍉㍍、重さは約1・3㌔㌘。こて部は全長190㍉㍍、重さ44㌘。

◆安定感のあるデザインは、液晶テレビ「AQUOS」などのデザインで知られる工業デザイナー、喜多俊之氏に依頼した。

 4つのカラーバリエーションを採用することで、「選ぶ」「魅せる」を意識した工業製品らしからぬ形状が特徴。生産現場からホビーまで幅広い需要を見込んでいる。

http://www.hakko.com/japan/
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by sozakiweb | 2008-12-16 09:52 | 新製品
◆共立電子産業(大阪市浪速区日本橋西2-5-1、犬塚梅一郎社長)のワンダーキットプロダクツが、「WoderPure(ワンダーピュア)」ブランドで、徹底した低歪を追及した高級アンプの組み立てキット「WP-3110F」を発売しました。価格は9万6600円(税込)。

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組立完成例

 WP-3110Fは、大型トロイダル・コア・トランスを2基搭載しているほか、オーディオ用大容量ブロックコンデンサを採用しています。入力電源部にショットキーバリアダイオードを使用するなどオーディオ用高級パーツを採用しています。

 独自の高電圧ドライブ回路を採用し、立ち上がり特性に優れたクリアで高品位な音質が得られるといいます。ワンボディですが、中は完全に独立したモノラル・アンプが2台を配置するといったデュアル・モノラル構成にしています。

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内部部品配置(完成)

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完成基板群

 さらに入力レベル調整ツマミを前面パネルに配置したほか、コントロールアンプなしでもCDプレーヤーや携帯音楽プレーヤーなどを接続して楽しむことができます。

 組み立てキットでありながら随所に高級感を感じさせる工夫を施している。キャビネット側板には、高級家具材やスピーカにも使われているフィンランド・バーチ材を採用しているし、金メッキを施した高信頼性入出力端子を使用しています。
 同社は「DIY感覚で塗装やオイル仕上げなどで、世界で自分だけの一台を作ることができる」と話しています。

 DIY感覚は音質面にも感じられる。たとえば、音質に影響するパーツを簡単に交換することができ「Wonder Tastable System」を採用することで、自分だけの音つくりができるという。

 大きさは幅350x高さ120x奥行350mm、重さは12.0kg。

 同社は「1970~80年代のオーディオ黄金期を体験した団塊世代のオーディオ回帰やクラフト入門願望に応えたい」と、高級オーディオを自分で手作りできる組み立てキットをシリーズ展開していく計画です。

http://www.kyohritsu.com/
http://wonderkit.kyohritsu.com/
http://pure.kyohritsu.com/
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by sozakiweb | 2008-12-14 10:59 | 新製品
◆明日は何としても晴れてほしい、そんな時に役立つのが「お天気お願いマシン」。
 またの名を「お天気決定マシン」とも言います。

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お天気お願いマシン

 「晴れて!」という願いを聞いてもらうものです。

◆日本橋・でんでんタウン電子工作教室でお馴染の吉谷達嗣さんが、永年の研究の結果、作り上げたものです。
 改良を加えて、晴れて欲しい年月日を指定できるようにしたそうです。
 願いが届くようにスピーカーも備わっています。

「日付をセットして、お天道様に向けスイッチON。後は祈るfだけでOK!」と吉谷さん。

 なんだか ドラえもんの世界に入り込んだような機器です。
 でも本当に大丈夫 !?
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by sozakiweb | 2008-10-26 12:07 | 新製品
◆電波新聞社から7月16日に「電子工作マガジン」が創刊されます。
 文字通り電子工作のマニュアルブックで、ホッチキスで作る紙基板ICオルゴールやお迎えLED点滅ランプ、輪ゴムと光センサで作るミニエレキギターなど製作記事が、☆一つから五つまで工作の難易度別に10本掲載されています。

a0029278_18593971.jpg この本に編集長の記事「でんでんタウンは電子工作とロボットの街」も掲載されています。
 今までに取材したでんでんタウン電子工作教室や、街の企業によるオリジナルロボット作りへの取り組みなどをまとめています。

 7月19日、20日に池田市民文化会館で開かれる「関西アマチュア無線フェスティバル 2008」会場内の、でんでんタウン電子工作教室ブースでも販売されるそうです。

http://www.denkomagazine.net/
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by sozakiweb | 2008-07-14 19:00 | 新製品
◆ソフトバンクモバイルが、2008年6月10日、大阪市中央区のホテルニューオータニ大阪に、関西の販売店から約1000人を集めて、6月下旬から順次発売する夏向け新機種女性向け8機種など計12機種の店頭導入へ向けた新商品説明会を開きました。

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 夏の新モデル12機種(ディズニー・モバイル含む)は、女性をターゲットにした「防水ワンセグ携帯」(2機種)「フルスライドPANTONE携帯」(1機種)など8機種と、男性向け端末2機種、最上位端末のVIERA携帯第2弾と第5世代AQUOS携帯の計2機種。

 大内満営業第3本部副本部長は「13ヶ月連続の純増数1位は店の営業努力のほか、特別割賦販売制度のスーパーボーナスが市場から支持されたと思う」とし、今後も純増ナンバーワンを維持し続けていく強い決意を見せていました。

a0029278_1725692.jpg 新商品については「過去に見られないスキのないラインアップになった」(大内副本部長)といい、1つの携帯で2つの電話番号とメールアドレスが使える「ダブルナンバー」や、着信をテキストと画像・動画、音楽で知らせる「着デコ」といった新サービスなどで、利便性を高めていることをアピールしていました。

 また絵文字と「Yahoo!ケータイ」をリニューアルすることで、より使い勝手を良くしたといいます。

a0029278_17274896.jpg ◆KDDI・auが6月10日から新たに割賦販売を開始したことなど、ライバル社も攻勢をかけていますが、大内副本部長は「割賦販売が市場に浸透するには時間がかかるだろう。ダブルナンバーは使いやすさで他社に勝る」など、サービスの優位性を強調していました。

 集まった販売店に対しては、「他社との差別化のためにもPOPやディスプレイなど店頭に賑わいが大切」と、新商品の導入に合わせて店頭整備の実施を要請しました。
 店頭整備が売れ行きに影響した好例として、ディズニーモバイルが発売した2号機が、1号機の売れ行きを上昇させたケースを挙げていました。

◆記者会見の席で大内副本部長は、9日に発表した3G対応の「iPhone 3G」(米アップル製)の発売について「市場の盛り上げを期待したい」と語るにとどまり、販売量や価格、市場の見通しなど詳細については発言を控えました。

a0029278_17353110.jpg 3キャリアの中で最もスマートフォンの販売に積極的な同社ですが、今後については「絶対的な顧客ニーズがある端末であり、継続して積極展開していく」としました。

 また、問題視されている子供の携帯電話所持については「根こそぎ所有を禁じることはどうかと思う。ホワイト学割で若年層需要を開拓してきた実績と自負はある」とするものの、フィルタリングなどについては「有害サイトへ確実に届かなくする努力は続ける」など、安全な社会を実現するためには避けて通れないことを指摘していました。



[夏の新モデル12機種]
http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2008/20080603_06/index.html

[iPhone 3Gを7月11日より日本で発売]
http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2008/20080610_01/index.html
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by sozakiweb | 2008-06-10 17:29 | 新製品
◆シャープが、AQUOSファミリンクに対応した「インターネットAQUOS」3タイプ5モデルを11月下旬から順次発売します。

 発売するのは「PC-AX120V」(12月中旬発売)、「PC-AX80V-W」(11月下旬発売)、「PC-AX80V-B」(12月中旬発売)、「PC-AX80V-R」(12月中旬発売)、「PC-AX30V-W」(11月下旬発売)。価格はオープンですが、店頭予想価格はAX30Vが11万円前後、AX80Vが17万円前後、AX120Vが23万円前後。

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 AQUOSファミリンク対応の液晶テレビAQUOSと接続させてパソコン機能を活用できるほか、付属のタッチパッドリモコンでテレビ、パソコン、ハイビジョンレコーダーを操作して、たとえばインターネットAQUOSで録画した番組をAQUOSブルーレイに移動させることができます。
 また、ネット動画や商品を検索したり、写真やホームページなどのコンテンツをタッチパッドリモコンで操作できる「PCメニュー」も搭載しています。

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タッチパッドリモコン

AQUOSファミリンクは、シャープが2007年8月に発表した、液晶テレビの操作やレコーダーなど対応周辺機器を1つのリモコンで操作できるシステムのことです。
 同社情報通信事業本部の大畠昌巳本部長は「AQUOSブルーレイやハイビジョン液晶テレビとも連携して、デジタルAV機器の周辺機器のように楽しめます」と話し、テレビの新しい視聴スタイルを作り出してくれそうです。

家庭用ノートパソコンは継続していく

◆インターネットAQUOSはテレビ接続型パソコンで、「同タイプの商品ではシェアは60%を得ている」(大畠本部長)といいます。

 また、電子情報技術産業協会(JEITA)会長の町田勝彦シャープ会長は、07年10月26日のJEITA定例会見で、「パソコン単体だけをスタンドアロンで事業展開していく事業形態は、成り立ちにくくなってきているのではないか。今後もパソコン事業継続するには情報システムやAV機器など関連事業と組み合わせた商品設計や提案力が必要になる」といった発言をしていました。

 同社のパソコン事業もインターネットAQUOSへ集約されるのか、と思われますが、それについて大畠本部長は「インターネットAQUOSとAV機器の連携にはさらに力を入れていきたいが、家庭用ノートパソコンの事業はこれからも続けていきます」と、話していました。
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by sozakiweb | 2007-11-07 13:09 | 新製品
◆三菱電機が京都製作所で開催している「2007映像情報システム内覧会」で、34面マルチ大型映像システムなど映像・情報システム商品を展示しています。

 34面マルチ大型映像システムは、67型V型プロジェクタを2段、17列に組合わせてほぼ円形のスクリーンを実現、あたかも実際のその空間にいるかのような体験できるのが特徴で、今年中には羽田空港の航空機操縦シュミレーションとして納入する予定だといいます。

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 システムは、入り口部分を除いて周りをぐるっと、67V型のプロジェクター34面が取り囲む形。表示画面の高さは約2m。1面あたりの画素数は80万画素で、全体では約2600万画素という高解像度になっています。価格は表示装置だけで約1億5000万円。

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 同製作所では、交通監視システムのほか科学館や美術館などでの体験システムとしても有効だと話していました。

◆内覧会ではまた、10月21日から発売している32V型ハイビジョン液晶テレビ「LCD-H32MXW75」や、10月31日に発表されたデジタルレコーダー「DX-TL6000シリーズ」(全4機種=12月25日から順次発売)などが展示されています。

a0029278_16443794.jpg 32V型ハイビジョン液晶テレビは、液晶パネルを平らにした「ダイヤモンドパネル」を採用して深みのある画像を再現しています。
 また音響もダイヤトーンスピーカーの技術を生かした立体感を増したサラウンドなどで、「映画館の感動」を実現させています。

 同製作所の重里英夫所長=写真=は「高性能、高品位な機器とソフトによるシステム商品を体験してほしい」と話していました。

内覧会は明日まで、同京都製作所(京都府長岡京市馬場図所1)で行なわれています。
 期間中には、国内の取引先をはじめ東南アジアなどから約1000人の来場が見込まれています。
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by sozakiweb | 2007-10-31 16:27 | 新製品
◆三菱電機と三菱電機ライフネットワーク関西統括支店が、このほど大阪・日本橋にある同支店で、オーブンレンジ「石焼厨房」を使った試食会を開きました。

 このイベントに招待いただいた記者は、どんなおいしい物を食べられるのかと期待いっぱいで出かけました。

 試食会を前に、三菱電機の田代正登家電事業部長は「オーブンレンジの利用者からは、石釜で作るような料理を作りたいといった声がたくさん聞かれた」などと挨拶をしました。

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オーブンレンジ「石焼厨房」を使って調理中

 「石焼厨房」は、田代部長が話すように、利用者の要望に応えた同社自慢の商品なのです。
 「石焼厨房」では、庫内の3面(左、右、下)に石を置き、3面ヒーターと合わせて、石釜と同じ遠赤外線、蓄熱効果を出し、おいしい料理を作れるようにしたといいます。
 またピザ専用プレートを使うと、プロと同じようなビザが焼けるそうです。
 ハード面だけではなく365種のレシピ集「365メニューブック」も付いています。

 石焼のほかにも、おいしさをキープして油分と塩分をカットする「過熱水蒸気調理」機能も備わっており、油分と塩分は好みに応じて5段階に調節できるそうです。

 実は三菱電機は1977年に、電子レンジと電気オーブンを合体してオーブンレンジを業界で最初に開発し商品化しています。
 それだけに「石焼厨房」にかける期待の強さが感じられました。

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調理品を説明するミスター調理家電

◆さて試食です。
 鶏のパリパリ焼、ピザ、ローストビーフ、くるみのドライフルーツ、チーズケーキ、カステラ、パン、石焼いも、まぜご飯、白飯など。
 ご飯類は炭焼きIHジャー炊飯器「本炭釜」で炊いたものです。
 確かにおいしかった。
 でも材料の買い物から下ごしらえなど、おいしさの前には準備が大変です。
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by sozakiweb | 2007-10-26 09:29 | 新製品
◆三洋電機がきょう、大阪と東京で同時発表したデジタルムービーカメラ「Xacti(ザクティ) DMX-CA65」は、水深1.5mの水の中でも立派に撮影できるという「世界初」の防水設計だそうだ。

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 6月15日の発売で、夏のアウトドアレジャーに向けての新商品投入のようだ。しかし、この商品にはほかにも「MPEG-4 AVC/H.264方式採用の高画質ムービーと静止画」、「動画ブログへのアップが簡単」といった特徴もあるといいます。

 潜る、撮る、ブログの三拍子がCA65の最大のセールスポイントなのです。

 MPEG-4 AVC/H.264方式採用の高画質とは一体どのようなものなのでしょう。
 同社によると「1GBのSDメモリーカードで約80分の長時間、高画質記録が可能で、小さなデータ容量で高画質が得られる」というものなのです。

 画像ファイルはパソコンへコピーし、それをブログへアップするのだが、容量が小さなデータだから短時間でアップできる。しかも携帯電話で撮影した動画よりもはるかにきれい。

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◆Xactiでは以前の機種からカメラ本体で動画を簡易編集できるという。これは操作したことがないので、どれだけ簡易なのかはわからないが、便利といえば便利に違いない。

 この商品の発売に合わせて、同社は個人で運営できるWeb放送局や、ムービーブログなど、Xactiを核にしたWebコミュニティを提案する「Xacti 2.0」プロジェクトを推進する。

 同プロジェクトにはAXSEED、フリップ・クリップ、アスクドットジェーピー、シックス・アパート、SEEBOX、フジテレビラボLLC合同会社、エムログ、ボイスバンクの8社も加わっている。

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動画ブログ制作の簡単さをアピールするカタログ

 共同でXactiを使ったWebコミュニケーション事業を展開しようという。そのひとつが動画ブログなのです。
 いつでもどこでもムービーのコンセプトにコンパクトなXactiは最適。
 どのような提案が出てくるが楽しみだ。

 ただ携帯電話のコンパクトさと手軽さを上回るプランが登場するかどうかが注目されるところです。
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by sozakiweb | 2007-05-31 18:55 | 新製品